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健康家族 イチョウリーフの詳細・ポイント

厳選のイチョウ葉エキス、第三者認証、付加成分、全てが高品質

一番おすすめのイチョウ葉サプリがこの健康家族のイチョウリーフです。とにかくすきがない。サプリ選びに迷ったら、これを選べば間違いはありません。

イチョウ葉エキス量は1粒120㎎と満点。しかも、ドイツの医薬品基準を超える独自基準をクリアーしたイチョウ葉エキスです。さらにDHA、ビタミンE、アマニ油、シソ油が入っているので別途サプリ追加しなくても、これだけでO.K。これだけ揃えながら価格が最低1日約85円、非常にお値打ち感が強いです。

さらにJHFA・GMP取得、ゼラチン不使用の植物性カプセルといった安全面への配慮も厚く、安心感があります。

一般的な製品と比べて1日当たり10円~40円ほど高くはなりますが、40円以上の価値はありますよ。

イチョウリーフのポイント

ドイツ医薬品基準より高い品質

1粒でO.K

ドイツの医薬品規格、(財)日本健康・栄養食品協会(JHFA)よりきびしい自社基準をクリアーした、すごいイチョウ葉エキスが使われています。

イチョウ葉エキスの重要成分はフラボノイド配糖体とテルペンラクトンで、これが一定量以上含まれていることが重要です。

ドイツの医薬品規格、日本のJHFAではイチョウ葉エキスにはフラボノイド配糖体は24%以上、テルペンラクトンは6%以上であることが定められています。

しかし、健康家族ではフラボノイド配糖体25%以上、テルペンラクトン7%以上という独自基準を設けており、これをクリアーしたエキスのみ使用しています。

ドイツのシュワーベ製薬のエキスを使ったシュワーベギンコでもフラボノイド配糖体は24%、テルペンラクトンは6%なので、健康家族のイチョウリーフはシュワーベギンコを上回っています。

また、アレルギー成分とされるギンコール酸は1ppm以下。医薬品規格、JHFA規格は5ppm以下なので、安全面でも基準を超える、高品質なエキスです。この自社基準は以前は健康家族のサイトに明記されていたのですが、現在は書かれていませんね。

関与成分が少ないように見える?

健康家族の表記では、1粒(1日分)あたり、「フラボノイド配糖体19.2mg、テルペンラクトン4.8mg」と書かれています。これって計算するとフラボノイド配糖体が24%にも満たないように見えます。

この表記について健康家族に確認したところ「SRデータを基に機能性が確認できる関与成分の量として【フラボノイド配糖体19.2mg】、【テルペンラクトン4.8mg】と表示しております」とのことでした。

つまり、機能性が確認できる最低量を記載したということで実際の含有量ではないということです。含有量は上記の通りもっと多いので安心してください。

無農薬原料で高い安全性

基本、イチョウ葉エキスは若木の青葉から得られます。乾燥イチョウ葉などがダメなのは若木であるかもはっきりしないから、ちゃんと成分が含まれているか怪しいんですよね。 イチョウリーフでは成分量がはっきり保証されているので、若木の青葉から抽出しているのは当然です。 それだけではなく、樹齢10年未満、無農薬で栽培されたものだけを使用しています。 毎日とり続けるものですから、無農薬であることを保証しているのはポイントが高いです。 無農薬かどうかはエキス成分量だけを見ていてはわかりません。 成分量だけでは見えてこない、大事なポイントですね。

イチョウ葉エキス以外の成分もうれしい

イチョウ葉エキス以外に、DHA、アマニ油、シソ油、ビタミンEが配合されています。この配合されている成分がイチョウ葉エキスを求める人のことを考えた配合となっているのがうれしいです。

DHA-20mg

DHA:青魚に多く含まれる不飽和脂肪酸(オメガ3系脂肪酸)で、情報伝達を助けます。脳内に最も多く存在する不飽和脂肪酸で、脳の働きには欠かせません。しかし、魚の摂取量の減少から、食事での摂取量が減少いて生きている成分です。

アマニ油

アマニ油:健康油として人気のアマニ油。n-3系脂肪酸(オメガ3系脂肪酸)の一種であるα-リノレン酸を多く含みます。その量、ごま油の150倍!。α-リノレン酸は体内で必要に応じてDHAやEPAの原料になります。

シソ油

シソ油:こちらもアマニ油と合わせて人気の健康油。α-リノレン酸を豊富に含みます。

ビタミンE

ビタミンE:大豆・菜種由来のビタミンEが配合されています。活性酸素から体を守る働きがあり、美容・細胞の健康維持を助けます。

頭のすっきりを助けるDHAやα-リノレン酸(アマニ油・シソ油)、若さを助けるビタミンEといった成分が選ばれており、使う人のことを考えた成分配合と言えます。

信頼の機能性表示食品

記憶成分”フラボノイド”と”テルペンラクトン”が含まれた機能性表示食品(届出番号C22)です。なので「中高年の方の認知機能の一部である記憶力(言葉や図形等を覚え、思い出す能力)を維持したい方に」と堂々と記載することができます。

機能性表示食品は機能記載の根拠となる文献を示す必要があり、またそれを公開しなければなりません。つまり科学的な裏付けがある商品ということです。

ちなみに、イチョウリーフの届け出情報はこちら→イチョウリーフの機能性食品届け出内容

1日1粒で健康成分をたくさん摂取

1粒でO.K

1粒で1日必要量のイチョウ葉エキス120㎎が接種できます。イチョウ葉サプリの中には必要量に達していないものや、何粒も摂取しなければならないものがあります。

量が足りないのは問題外。何粒も飲んで確保というのでも量を確保することはできますが、毎日それを続けようとすると結構大変なんです。

イチョウリーフは1粒でしっかり120㎎摂取できます。

さらに言えば、その1粒でイチョウ葉エキス以外も摂取できてしまうのがすごく便利。

ゼラチン不使用の植物性カプセル

植物性カプセル

トウモロコシ(遺伝子組換えでない)由来のコーンスターチと、海藻由来のカラギナンを使用した日本初の非動物性ソフトカプセルを使用しています。

ゼラチンを使っていないので、ゼラチンに不安がある方でも安心ですね。

JHFAマークとGMPマークで安心

簡単に言えば、JHFAは製品の内容、GMPは製造の安全性を保障するもので、健康家族のイチョウリーフはこの両方を取得しています。

「JHFAマーク」は(公財)日本健康・栄養食品協会の厳しい新規格基準をクリアした安全性の高い健康補助食品のみが取得できます。

またJHFAではイチョウ葉エキスの含有成分についてドイツの医薬品規格と同一の基準が設けられており、JHFAマークがあれば成分の含有量・安全性についてはまず安心です。さらに、この製品はJHFAの基準をさらに超える独自基準をクリアーしているのは前述のとおりです。

GMPは日健栄協GMPを取得。GMPとは製品が「安全」に作られ、「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程管理基準で、厚生労働省も健康食品はGMP認定製品を選ぶよう推奨しています。

大手健康食品メーカーでは工場のGMP認定を受けているところが多いですが、この製品の場合は「工場のGMP認定」&「製品のGMP認定」の両方を受けています。イチョウ葉サプリの中でGMP認定製品は珍しいです。

さらに、ギンコール酸は1ppm以下。ドイツ医薬品規格が5ppm以下なので、医薬品規格を超える安全性です。

365日の電話対応

365日、いつでも電話・メールで問い合わせが可能です。

24時間ではありませんが「月~金:8時~21時」、「土・日・祝日:9時~17時」対応しています。平日の夜、休日も対応というのがうれしいです。

先日、メールで問い合わせしてみたところその日のうちに返答が届きました。メールでの対応で当日返答は早いですね。

健康家族イチョウリーフ公式サイトへ

イチョウリーフの詳細

製品特長の詳細

価格3,013円-10%OFF適用(税込)
初回割引2,847円(税込)
内容量310mgx31粒
1日あたり約97円
星3
定期購入割引率最大25%OFF(1日あたり約81円)
星5
送料無料
星5
イチョウ葉エキス量1粒120㎎
星5
エキス成分フラボノイド配糖体25%以上
テルペンラクトン7%以上
ギンコール酸1ppm以下
星5
その他の成分ビタミンE、アマニ油、DHA、シソ油
星5
安全性の証明JHFA・GMP取得
365日電話対応
植物性カプセル
星5
総合星5

1日あたりの栄養成分

1日1粒(490mg、内容量310㎎)で計算。1袋31粒(15.2g)入り
イチョウ葉エキス120㎎
エネルギー2.91kcal
タンパク質5.4mg
脂質0.2g
炭水化物0.26g
ナトリウム1.2mg
カリウム2.6mg
リン0.02mg
ビタミンE(α-トコフェロール)20mg
ビタミンK10.02μg
DHA17.7mg

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